- 能力の高低に関わらず「やるべきことを一生懸命やる」人には必ず機会を用意します。
- 成果を出した人には必ず報います(報いる方法は待遇、仕事の機会、権限など様々です)。そのかわり成果を出す前に権利の主張はしないでください。
- 会社へ貢献しようと努力する人の人生設計と資産形成を支援します。
- すべての人をリスペクトし、多様性を受け入れられる人に権限を与えます。そのかわり人格の伴わない権限、命令、肩書はすぐに排除します。
- 他人に厳しく、自分にはそれ以上に厳しくする人にやりがいある仕事と責任を与えます。
- すべて人や環境のせいでなく自分の責任と捉え、自分が変わろうとする人を抜擢します。
- やるべきことをできるようになるための成長をあらゆる手段で支援します。そのかわり能力が高くても組織のモラルを壊す人には去ってもらいます。
業界、社会、会社のおかれる環境などによって制度は必ず変化します。
それは法律など国レベルにおいても例外はありません。
だから変化に左右されない、本質的な高い能力を目指し挑戦することを支援します。
変化を恐れても、自分だけの力ではどうにもならないことの方が多いのが現実です。
恐れるのではなく、成長し、より本物の力を身につけ、
小さな差にこだわるのではなく圧倒的な差となる力をつけることを目指し、
成長を支援するための人事制度となっています。
- 楽しい仕事と楽しくない仕事があるのではなく、仕事を楽しめるかどうか。
- なんの仕事をするかより、どう仕事をするか。