
工業化社会からインターネットの普及による情報化社会、そして知識社会と社会環境が進化し、
世の中の仕組みや海外との関係が急激に変化する中で、
社会の仕組みを構成する組織に求められているものも急速に変化しています。
それに伴い個人と組織と社会の関係性が変わらざるを得ず、
既存の組織、既存の社会の仕組みの限界が露呈し閉塞感につながっており、
次の日本を担う新しい組織像が求められていると感じています。
固定概念にしばられず自由な発想と行動により、
高度成長と対極の成熟社会でもシアワセを感じられる社会、
エスキュービズムはそんな次の日本の社会に必要な組織を目指します。



| 1.自己成長目標 | 子供が尊敬できる大人になる(人格と能力の成長) |
|---|---|
| 2.社会的目標 | みんながHAPPYの実現(自分だけよければいいの対極) |
| 3.仲間に対しての考え方 | リスペクトと自己変革(嫉妬したり、足を引っ張るのではなく自分ががんばる) |
| 4.行動指針 | 「できる」か「できない」かではなく、「やる」か「やらない」か |
| 5.付加価値の定義 | Surprise、Solution、Story(本質的で圧倒的な価値発揮) |



| 固定概念にとらわれず | 自分の頭でフェアに考える |
|---|---|
| 挑戦する | 未知を恐れて守りに入らない |
| 意志 | 決めたことは必ずやる |
| 覚悟 | 環境や他人のせいにせず、すべて自責ととらえる |
| 自ら未来をきりひらく | 自分で決める |